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    全話視聴更新『My Golden Blood』JossGawin主演 特別な血を持つ人間と守護神バンパイア ゴージャスで切実な愛の物語

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    • 6/9 全話鑑賞 視聴感想+全体更新

    GMMTVのBLドラマでは初となる、バンパイアと人間のBLロマンス。

    主演は JossとGawin。

    超高身長かつ見目麗しいお二人の並び立つ姿が本当に魅力的。

    生死が絡む物語ゆえの切実さをお二人の演技で、また、バンパイアというアイコンの持つ運命のようなものを映像に落とし込む試みがなされていて一見の価値あり。

    全話視聴して感じた魅力と個性を、作品情報に合わせてメモしておこうと思います。

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    もくじ

    視聴方法(2025.6.10現在)

    配信
    • 配信:
      • iQIYI Uncut
      • GagaOOLala (米・英・独・豪) Uncut
      • YouTube 22:40ごろ〜(カナダ・スペイン・インドなど)
      • 日本:楽天TV 本国同時配信 22:30〜  Uncut

    日本は楽天TV

    ▶︎楽天TV「My Golden Blood」へ

    本国と同時配信され、リアルタイムに楽しむことができました。

    YouTube対象の国もあり

    日本やアジア、アメリカなどはジオブロされていますが、カナダ・スペインなどにはYouTubeで無料配信がされています。(TV版の可能性あり)

    プレイリスト(要VPN)

    参考:VPNについて

    作品情報

    ©︎ GMMTV

    2025年 タイ
    GMMTV
    全12話

    プロデューサー・演出

    演出:Ark Saroj Kunatanad監督

    • Shadow(2023)
    • My Golden Blood(2025)
    • Allure Of Siren(2025予定)

    本作の演出をされるArk監督は、2023年にSingto、Fluke Natouchら主演のVIUドラマ「Shadow」の演出脚本をされています。

    特番のAof監督の談によると、演出決定後にArk監督の卒論テーマがハリウッド映画のバンパイアについてだと知ったそう!

    Aofプロデューサー「このドラマを彼が監督するのは運命だったに違いない」

    本作でも、バンパイアでありながら人間の世界で生きる彼らの心と行動など、よりリアルで深い部分もあわせて表現しているそうです。

    監督について語られているシーンから再生できます

    プロデューサー:Aof Noppharnach Chaiwimol

    GMMTVのBLドラマの多くに携わられている方。

    監督作の多くが名作と呼び声高いAof監督が「My Golden Blood」のプロデューサーであり、脚本にも関わられているそうです。

    主な監督作(一部)

    あらすじ&予告編

    Markは不死の吸血鬼。

    Golden Blood(黄金の血)を持つ人間のTongを21歳になるまで守護するという役割を任され人知れず見守ってきた。

    孤児院で育ち、血友病ゆえにケガを避けるよう言われてきたTongも大学生に。

    ある日、Tongが親友TongKlaの代理で入ったウェイターの仕事中、偶然にもMarkの目の前で指を切ってしまい血が出たことで、二人は”出会う”こととなったのだった。

    予告編

    なんとも魅惑的な世界観です!

    Jossはカリスマに溢れてるし、JossGawinって並んで立つとこれまた絵になる!

    助演陣も豪華で楽しみになりますよね☺️

    さて、Golden Bloodとは

    人間の100万人に1人しか持っていないという希少な血がGolden Blood
    バンパイアにとって、その血は極めて甘く美味しく、飲み干した者の力を強大にし、不死のバンパイアを死なせる力を持つと言われている

    Tongがガラスで手を切っただけで、その匂いを嗅ぎ取ったバンパイアたちがざわめくほどのパワーがありました。

    結構遠くまで香るみたいですね!

    メインキャスト&キャラクター

    Joss&Gawin:Mark Tong役

    Joss Way-ar Sangngern(Mark)1996.3.8生
    Gawin Caskey(Tong)1997.8.8生

    189cmの長身と鍛え上げられた美体 アンニュイな表情がセクシーなJoss

    Joss189cm、Gawin185cm。

    長身のGawinが可愛くすら見える、さらに高身長&大柄なJoss。

    彼の鍛え上げられた肉体美は全ての人の目を奪う魅力でもあります。

    そのJossはいくつものドラマで主演・助演をされており、BLドラマは今回が初となります。

    オーディションでGawinとのケミストリーの良さを買われてキャスティングが決定したというJoss。

    愁いを帯びた人外である優しきバンパイアの心をJossは体現されました。

    黄金の血を持つTongを幼少期から密かに守り続けた吸血鬼Mark

    バンパイアにとって希少で特殊な血を持つTongを、Markは所属する一族の長Tharaから守るように言われ実直に任務を遂行してきた。

    大学生となったTongと、偶然、直接的に関わり守らねばならない状況となってしまい、真実を明かすことに。

    柔らかで上品な佇まいと美声が魅力のGawin 当然OSTも

    BLドラマ「Be My Favorite」では、Krist(Sotus)と主演ペアとして実力を示し、数多くのドラマの助演だけでなく人気ドラマのOSTを歌われてきた美声のGawin。

    もちろん本作でも歌われています。

    OSTはこちら

    habbit

    サントラについてのエピソードも特番で語られています

    黄金の血を持つ孤児のTong

    Nuanと言う女性が運営する孤児院で育ったTongは、幼い頃から血友病ゆえケガのないようにと言われ、激しい運動や刃物を使うような状況を避けるようにしてきた青年。

    けれど、実は100万人に1人現れるGolden Bloodと呼ばれる血を持つ希少な存在だった。

    Tongはその血について、大学生となりMarkと出会ってから知ることに。

    habbit

    なんと JossとGawinは、ペアでの次回作が決定しています
    あの「Only Friends」のアナザーストーリー!

    「Only Frineds:Dream On」

    刺激的かつセンセーショナル。ゲイ大学生6人の混戦型激情劇でまたまた感情を抉る物語のようです!

    My Golden Bloodの魅力と個性

    耽美的な叙情感を色調と美術で

    本作の演出をされているArk監督の個性かと思うのですが、漂う耽美的で濃度の高いセクシー感を使って情緒的な心情を表現しようとされているようでした。

    ゴッシクなトーンの色味、管弦楽系のサントラなど、彼らが富裕層であるという状況と合わせて、バンパイアの特徴である西洋の中世貴族の雰囲気をさりげなく視覚的・聴覚的に印象づけてもいます。

    一方で、バンパイアという闇の魔であると同時に、人間と共存しようとしているThara一族のMarkたちは光の存在であるという対比も際立っていました。

    ゴシックの雰囲気がありつつもそちらに偏りすぎないことで多くの視聴者を惹き込むバランスがとられているように感じました。

    セリフよりも映像と行動で:世界観をキャラクター造形で見せる!

    Markを演じるJoss。

    彼には「佇まいで魅せる」という際立った演技力がおありのようです。

    20年もの間、黄金の血をもつTongを影ながら守り続けてきたという、継続力、忍耐力が必要で、絶対に油断できない孤独な任務を続けてきた男の静けさと精神力。

    それが、Jossの演じるMarkのしぐさや表情、態度から滲み出るように表現されています。

    状況を初めて知ることになるTongの戸惑いは言うに及ばず、視線や表情、行動がより雄弁に語る演出になっていると感じるはずです。

    私たちは「My Golden Blood」の世界に感覚的に没入できるようになっていました。

    黄金の血をめぐる事情に揺れる 2人の心情にフォーカス

    中盤まで、目まぐるしくエピソードが押し寄せたり、ストーリーの大きなうねりに視聴者が翻弄されるという感じではない「My Golden Blood」。

    特殊な事情に身を置いた二人の感情がゆっくりじっくりとフォーカスするようにして描かれていきます。

    背景に流れる音楽も、スローテンポの柔らかで美しい旋律のボーカルが活きるOST や、アコースティックな響きのあるサントラを多用されています。

    ゴシック感のある世界観を映像で見せてもらいながら、感情の変化、二人の関係性の深化、それらを彼らに近いテンポで追っていく。

    ジェットコースターのような激しいアップダウンはない代わりに、優しく深い愛情を抱く二人の恋物語をゆったりと追える素敵なドラマと言えるでしょう。

    生死が絡む終盤は彼らの愛と切実な感情に涙!

    バンパイアと人間の恋、一連の混乱をおさめるにはTongの命が必須という激動の終盤は、JossGawin演じるMarkとTongの心が余す所なく描かれています。

    深く深く愛し合う二人の感情のやり取り、表情、仕草全てから心が滲み出る。

    終盤の2話では、もらい泣きしてしまうほどでした。

    ハイライトがありましたのでここで。

    このEP11内でのシーンでは、この直後の二人の思いにグッと来ました。ぜひ本編で!

    OST

    Gawin Casky「Closer」

    Joss Way-ar「Just You」

    Joss Way-ar, Gawin Caskey「Ever After」

    habbit

    素敵な曲ばかりですね😍✨✨

    MyGolden Bloodは

    特別な血を持つ人間と守護神バンパイア
    JossGawin主演 ゴージャスで切実な愛の物語

    ハマり度は

     3.5

    どっぷりハマり切ることはなかったのですが、最後まで見たいと思えた素敵なドラマでした。

    実際にラスト付近では、目を見張る切実愛に心が持って行かれました🥰

    JossとGawinは本当に素敵な俳優さんですね。

    Gawinの温かさと愛らしさと、Jossのアンニュイで包容力ある強さのバランスがとても良くて大満足です。

    ただ、急な場面転換や突然の謎演出で面食らうこともあったのは、まあ、ご愛嬌で。

    主演以外にも魅力的な俳優さんが脇を締める作品です。

    気になる方はぜひご覧になってください!

    ▶︎視聴方法へ

    ここからはネタバレがあります
    ご注意ください

    あらすじ感想

    EP2まで:Markを知って始まったTongの新たな人生の章

    20年間、貴重で希少な血Golden Bloodを持つ守護対象として、Tongの幼少期から守り続けてきたMark。

    任務というドライな感情ながら、結果的にTongの成長を見守ってきた特殊な関係性にある。

    不意打ちのように危険な状況に直面したTongと正面切って出会い、正体を明かすことになった。

    それこそがMarkとTongの二人にとっての本当の意味での出会いでした。

    Tongとの直接的な関わりの中で、Tongの持つ黄金の血の威力を身をもって知ると同時に、よく知っているはずのTongが、親密な相手として鮮明にMarkの中に浮上していきました。

    一方、Tongもまた、自分の運命を呪いつつも、過去・未来自分を守り続けようとするMarkに出会ったことで新たな人生の幕が上がった瞬間でした。

    今後の2人の恋が、どういった障壁に立ち向かい成就していくのか、とても楽しみなドラマです!

    EP4-8 止めようのない恋心  関係は深まるばかり

    Markの人生に彩りを与えてくれるTongという存在。

    人間だった頃は若くして重い病に床に伏せ、永遠の命を得てからは味覚嗅覚を失い、特にMarkには誰かを愛した経験がありませんでした。

    強い自制心や忠誠心、倫理観は持ち合わせているけれど、恋愛感情を誰かに抱き、愛し合うという感覚に激しく戸惑うしかない。強い意志でも内面的にはもう抗えないほどでした。

    Tong と出会ってから人間味を増すMark

    比喩的なものではなく、Markは実際に、人間的な方向へと変化を見せているように見えます。

    Tongといれば花の香りが分かり、食べ物の味がする。

    彼の中の性的な欲求も高まり、激しい本能の暴走となる吸血の欲望をむしろTongのために制御する。

    黄金の血はバンパイアのパワーを最強にするものである反面、まさか人間化させる(戻す)パワーもあるのではと思わせます。

    魔物ではない 信頼できる愛する人Mark

    MarkがTongに寄り添ってきた時間、今MarkがTongに見せる努力と献身。

    その中に、まごうことなき信頼を感じているTong。

    Markの行動の一つ一つが信頼に足り、何よりも自分を求める彼の思いに絆される。

    ロマンチックな思いをTongに抱くが故に、柄にもない(と思われていた)アニバーサリーをサプライズしてしまう。

    むしろ、そんなゾッコンなMarkをTongが包み込むほどに。

    二人の仲に危機の気配

    黄金の血を狙わないはずがないNakan。

    人間を利用価値があるかないかだけの「物」でしかとらえていない男。

    Nakanに匹敵するか少し強いMarkに守られ、Nakanの催眠にもかからないTongを手に入れるために動き始めています。

    悲しいのは、危険な事情であることと内情を全て明かせないために蚊帳の外に置く形になってしまうTongの親友TongKla。

    親友というより、家族として誰よりもTongを守り大事にしてきたと自負しているKlaにしてみると、裏切りにすら似て辛い事実に。

    Klaでは守りきれない(力不足)、Klaは敵側に取り込まれるかもしれないから(裏切りの可能性)、そんなものを疑われていると感じて悲しくないはずがない……。

    Klaには何もかも伝えないとダメだよ、という思いの一方で「Klaならわかってくれるはず」というすり替えによって、Klaのこれまでの献身と心を軽く見積もってしまったことに気づけない。

    これをすれ違いと呼ぶんですよね。

    Nakanが接触してきた地点でとるべきだった戦略は、花屋さんに隠れるのではなく、Klaに疑われないような理由をつけ21歳まで休学してでも、Tongの関係者と簡単に関われない海外などに移動するなどだったような気がする。

    でも、それじゃ物語は進まない🥺

    habbit

    次回、TongとMarkの恋愛関係に楔が打たれそう……
    二人を取り巻く人たちの思惑が入り混じり絡んで物語が動きそうです!

    エンディングは?

    habbit

    二人にとってのハッピーエンディング! 
    メリバじゃなくハピエンです🥰

    自分の血の持つ業に苦しむTongだけど、彼は愛され守られる

    親友のTongKlaは、結局Nakanに殺されてしまった。

    それもTongを守って……。

    TongKlaを信じていないわけじゃないけれど、危険に巻き込みたくないTongの気持ちとは裏腹に、Klaは家族同様だったTongを命をかけてでも守りたい思いは最後まで本物でした。

    21歳が来れば守る必要がなくなる、その本当の意味とは

    21歳になればバンパイアから狙われることはなくなる、それまでの辛抱。

    その理由は、21歳になればGolden Bloodは最高の力を持つ血となり、それをTharaがいただくことになるから……。

    まさかの事実をMarkが聞かされたのはNakanの口から。

    Nakanは過去、Golden Bloodの血を持つ友となった人間をTharaに殺害されたことがあったという。

    後悔と復讐心から、次の被害者が出ることに敏感になっていたようでした。

    Tharaの狙いは正義なのか私欲なのか?

    不死のバンパイアを手にかけ消すことができる力を持つことでバンパイアの社会を牛耳り、秩序を保つことが彼女の目的だった。

    けれど、それは彼女の正義なのか私欲なのか。

    「自分の息子、自分の家族」と呼ばれ、彼女を母のように慕い、忠誠心を持ち続けてきたMarkの宝物を奪ってでもなすべきことなのかを突きつけられた時、その答えは最も簡単に明白に出された。

    Tharaを抑える方法は一つ

    現在最強であるTharaには敵わない。

    守り通せるかはもう怪しい。

    方策尽きる中、TongはMarkにその命を差し出した。

    あなたの体の一部となれるなら幸せだと。

    「I do」

    habbit

    habbit 涙腺崩壊ーーーーー!

    なんて悲しい誓いの言葉なんだよーーーーーー! 

    あまりにTongが美しすぎて……、あまりにその言葉が切実で、Markと一緒に涙をちょちょぎらせながら「うぐっ💦」と声にならない呻き声が出たよ!

    公式のハイライトクリップ集にこのシーンない……。本編見て……。

    Golden Bloodの余力に助けられて

    バンパイア最強となったMarkはTharaを倒し、協力してくれたNakanも永遠の命を終えた。

    愛する人も失ったMarkの孤独が突き刺さる。

    息絶えたTongに口付けたMarkは、Golden Bloodの持つ力が治癒力の助けになったのか、ひとときTongは息を吹き返した。

    このチャンスに、TongはバンパイアとなってMarkとともに生きる不死の人生を選択。

    失敗することなく、Tongはバンパイアとなった。

    二人の人生の使命はGolden Bloodを持つ人間を守ること

    Golden Bloodを持つ人間が辿る危険な人生を身をもって知ったTongとMark。

    100万人に一人に現れる人間を守り、彼女・彼の人生を彼らの意思で生きられるように見守るのが彼らの使命に。

    同時に、Tongがバンパイアとなってもその身に流れるGolden Bloodの研究を進め、力の謎を解明しようともしている。

    MarkとTongはともに日々を暮らし、目的を持って生き、愛し合う。

    穏やかで、きっと時には血みどろの戦いもあるかもしれないけれど、彼らは、人間の世界の中で徐々により良いものへと育てていくに違いない。

    そう思わせてくれるエンディング。

    まとめ

    GMMTVのBLドラマゆえかなと思うのですが、視聴者が心を痛めたまま終わるエンディングは基本ないと私はいつも見ています。

    主演ペアのユニット活動を続けることを前提としているため、その後のプロモーション展開に影響しかねない結果を望まないと思えないためです。

    せっかくついたファンがキャラクターを不幸にした(!)制作陣や作品を責めたり、心を痛めてドラマに背を向けるという可能性は否定できないですよね。

    作品である限り、どのような展開になろうとも良さを減じることはないにしろ、GMMTVは視聴者対象として大多数を占める光のオタクに据えている以上、どうやってもハピエンへとランディングするはずだと思っています。

    実際、本作は夜明け型の素敵なハピエンを迎えて私もホクホク。(私は夜明け型)

    フィクションだからなおさらカップルの幸せなその後を期待したいですよね〜🥰

    さて、「My Golden Blood」は2025年3月12よりスタートし、日本では楽天TVにて本国と同時配信されました。

    私にはお初となる監督による演出で、Joss&Gawinの初主演共演が本当に魅力に溢れています。

    私は最後まで見たいと思えたドラマで、実際に終盤が見どころでした!

    ぜひ!

    ▶︎視聴方法へ

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    マフィアの坊ちゃんとボディガードのラブロマンス。

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