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    『We Are』GMM人気ペア俳優陣による4組の大学生たちの友情と恋の物語 PondPhuwin WinnySatang AouBoom MarcPoon

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    ©︎GMM TV
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    4つの原作小説からドラマ化された4組の物語を群像劇に仕立てた大学生ラブストーリー「We Are」。

    GMMTVの人気ペア俳優である、PondPhuwin、WinnySatang、AouBoom、そして本作で初めてのペア役となったMarcとPoonが演じる、仲の良い友人たちの友情や恋物語を明るくロマンチックに描かれた楽しいドラマでした。

    演出は「A Boss And A Babe」「Until We Meet Again」など数々のドラマを演出されてきたNew Siwaj監督。

    YouTubeでの配信は、今すぐ日本からも視聴できます。▶️視聴方法へ

    12話構成で3ヶ月スパンで放映されることが多いGMMTVドラマですが、本作は16話4ヶ月間視聴者を楽しませてくれました。

    作品情報・視聴方法や、全話視聴して感じた本作の魅力と個性を前半で。

    後半はざっくりあらすじ感想をメモしておきたいと思います。

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    もくじ

    作品情報

    ©︎ GMM TV

    2024年4月3日〜放送配信
    タイ GMM TV
    全16話

    演出・脚本

    演出:New Siwaj Sawatmaneekul

    主な監督作

    Studio Wabi Sabi 制作作品ほか、GMM TVの作品もここ数年で多く演出されています。

    2023年に演出されたのが「A Boss And A Babe」や「Double Savage」。

    シリアス・ファンタジー・コメディ・メロ・青春、Non-BLと様々なスタイルやジャンル作品を撮られる信頼の監督さん。

    一緒に作品を作ったキャストさんからずっと愛されている素敵な方です。

    2024年には、大学工学部の先輩後輩ライン3組のラブストーリーをそれぞれ10話でフォーカスして描く、全30話のドラマ「Perfect 10 Liners」や、Studio Wabi Sabi制作の「Four Ever Project」といった群像劇の撮影を同時に進めておられます。

    Perfect10 Linersのパイロットはこちら

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    それではまずは「We Are」の予告編から

    あらすじ&予告編

    大学生たちの恋物語。

    詳しくは、この後のキャラクターのところで、放送直前特番のインタビュー&ビハインドクリップと合わせてチェックしていきたいと思います。

    いやそれでも、予告編だけで愛らしくワクワクするラブストーリーが見られそうなことがわかりますね〜!

    カップルごとに曲がある! OSTは豪華だ

    「We Are」のメインテーマでありオープニング曲は全員が歌う”友情”がテーマとなっている曲。

    オープニングテーマ「WE ARE」

    ↓レコーディングの様子が見られます

    エンディングテーマ:Phuwin「We Are Forever」

    New監督印の学生たちの青春の輝きと爽やかさ切なさをイメージさせたような曲ですよね。

    すごく素敵だな〜

    さらには、カップルごとにOST曲があり、キャストの皆さんが歌われます。

    ドラマのファンミーティングがあれば、各CPが持ち歌を披露するステージも見られそう!

    カップルのOSTは、ここからのキャスト&キャラクター紹介のところに追記していきます。

    キャスト&キャラクター

    Phum Peem役:Pond&Phuwin

    ©︎GMM TV

    Pond Naravit Letratkosum(工学部2年 Phum)2001/2/1
    Phuwin Tangsakyuen(美術学部2年 Peem)2003/7/8

    PondPhuwin主演共演作

    PondとPhuwinは、本作で主演CP3作目。

    医大生を演じたFUTSで片思いの初恋ロマコメを、

    NLMGでは、危険と隣り合わせの高校生御曹司と同い年のボディーガード役で、私は押し寄せる切実さに全編通して感情を揺さぶられました🥹

    そして、今回は工学部&美術学部、訳あって美術学部のPeem(Phuwin)が工学部のPhun(Pond)の契約奴隷(!?)となるという、契約主従スタートのロマンスです!

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    2025年にはロマンティックコメディ「Me And Thee」にも出演されました

    債権者と奴隷! 愛し合っていないみたいに愛し合う二人!?

    Phumは末っ子お坊ちゃん!

    Pond演じるPhumの定義するものはこの3つ

    • 大好きなテディベア
    • 生活の80%はずっと着ている工学部のワーガーシャツ
    • 上流階級裕福な末っ子で愛車はスポーツカー

    Phumから治療費20万Bを請求され奴隷に!?

    Phuwin演じるPeemを表す3つのものとは

    • 美術道具を持ち運ぶバックパック
    • 絵画専攻のためキャンバス
    • Phum😆 Peemいるところ必ずPhumの姿があるそうです!

    ぶつかって喧嘩ばかりしているというPhumと Peem。

    でも、Phumとしては Peemにパパのようにお金を使うことを楽しむほど Peemにベッタリになるみたいですね〜!

    PondPhuwinが歌うOSTは

    「Truth in The Eyes」

    Q Toey役:Winny&Satang

    ©︎ GMM TV

    Winny Thanawin Pholcharoenrat(美術学部2年 Q)2000.11.12生
    Satang Kittiphop Sereevichayasawat(美術学部1年 Toey)2001.11.16生

    WinnySatang共演ドラマ

    WinnySatangが明確なラブラインエピソードとして演じたのが「My School President(MSP)」のWinSound。

    宿敵レベルから恋人になる喧嘩カップルで、可愛くてたまらないサブCPキャラクターでした。

    MSPでの人気が高まり、主演作品がまだというWinnySatangの海外ファンミーティングが開催されるなどブレイク。

    今年2024年のコンサートLoveOutLoudにも出演されます。

    高校時代からメンターのQを思っていた! 秘密の片想いペア

    一流のアーティストであり最高のメンターQ!

    • マエストロQという異名を持つカリスマアーティスト!
    • 高スキル
    • 熟練

    先輩後輩から愛される可愛いToey!

    • ミルクフラッペボーイ! 説明すると3時間でも足りないので取り合えず”好物”
    • スケッチボード、イーゼル
    • キュートネス💕

    Winnie Satangが歌うOSTはこれ!

    「Missing Me?」

    Tan Khaofang役:Aou&Boom

    ©︎ GMM TV

    Aou Thanaboon Kiatniran(工学部2年 サッカー部 Tan)2000/1/9
    Boom Tharatorn Jantharaworakarn(建築学部2年 Phumの兄 Khaofang)1998/9/28

    Aou Boomの共演はすでに5作目

    AouBoomの演じたキャラクターにロマンスの色が混じっていた「ViceVasa」から「Hidden Agenda」ではついに、別れの危機を乗り越えた深く愛し合う先輩後輩役をされた二人

    本作でBoomは、AouBoomの実年齢通り年上のFangを演じられます。

    惚れたら一直線、年下のTanが猛アタックすることになりそうですよ!

    あまりのベタ惚れに戸惑うしかない!? 激甘ペア💕

    一にも二にもFangのTan🤭

    • Fang一筋のゴールデンレトリバー
    • Fang(Boom)をいつも笑わせるぎこちない笑顔
    • スベリ気味のギャク

    どうリアクションしていいかわからない不器用なKaofang

    • 寡黙・静か
    • 常に仕事にひたむき(そんなFangのそばにはいつもTan)
    • Tanは自分だけのもの

    Tan Kaofangペアはとんでもなく甘いですね〜!

    どおりで!🥰  撮影中のAouBoomのSNSが甘々だったのはこのレベルの激甘具合だったからか〜

    Chain Pun役:Marc&Poon

    ©︎GMMTV

    Marc Natarit Worakornlertsith(Chain)2002/3/27
    Poon Mitpakdee(Pun)1999/12/4

    「My Gear And Your Gawn」で主演を、「Dangerous Romance」でサブCPを務めたMarc。

    上記の2作でペアとして演じたPawinの降板で、MarcはPoonと共演されました。

    Poonくんは「Shadow」「1000Years Old」「The Trainee」「Perfectd10 Liners」といった2023-24年のドラマで印象的な助演をされています。

    本作では、撮影がかなり進んでからの合流となり、撮り直しシーンを含めPoonくんも大変だったようです。

    ですが、共演のメンバーとはあっという間に親しくなったと特番ビハインドで語られていました!

    放っておけない手のかかるPunに寄り添うのは、親友Chain

    チェンマイからの親友5人組の中で、恋仲へと発展するのがChainとPun。

    ゆっくりと進展していく愛らしくてロマンティックなペアなんだそうです。

    二人のキャラクター定義は:

    真面目で寡黙なChain

    • グループ内で唯一ネクタイをしている
    • 寡黙なタイプ
    • きっちりしている大人びた性格

    おっとりしていて優しいPun

    • 動物を愛する
    • みんなのペースに合わせるのが難しいおっとり型
    • 泣き虫

    Punのことを放っては置けないChain、ラブリーさが垣間見えてますね☺️

    habbit

    ChainPunは、ぜひ最終話まで楽しみにしてください!!

    「We Are」の魅力と個性

    恋をし成就させていく平凡でいて得難い日々の輝き

    工学部&美術学部&建築学部の合計11名の友人たちの明るく爽やかな関係と恋模様を描いていた「We Are」は、特殊な出来事や極悪人などは現れないごく日常が舞台。

    ただ、人生に大きな影響を与える人との出会いや関係の深まりというのは、平凡な日常の中で育まれて輝く得難い出来事。

    この人と幸せになりたい、この人となら幸せを感じられるという相手と心が通う、奇跡のような幸福感に浸ることができました。

    甘恋沼で幸福感を味わいつくす恋人たちに涙

    11人のメンバーの中で、結果4組のカップルが誕生することが最初から示されていたわけですが、早々に恋人となったTanFangを皮切りに終盤に向けて恋が成就していくにつれて彼らの糖度が上がっていきます。

    最終回にもなれば、全組がラブラブ状態に。

    全身で「好き」を表現し、言葉で「愛していること」を伝え、眼差しで「あなたといられて幸せ」と語る彼らの姿を見ながら、彼らが感じているであろう多幸感に涙しました。

    愛する人と出会い、それが成就し、周囲から祝福され、愛を伝え合えるということがどれほど得難いことか。

    そう感じれば感じるほど、彼らが無邪気に笑い相手に拗ねたりスキンシップを求める姿に思わずうるっときてしまいました。

    AouBoomファンダム拡大 人気だね!

    Fangにベタ惚れかつ、陽気で一途なTanとツンデレデレFangの、突き抜けた甘々ぶりを完璧に演じてみせたAouBoomは、本作でファンダムを拡大されました。

    人気だね!!

    We Areは?

    大学生たちの明るく爽やかな恋模様
    甘い幸せの有難い尊さを再認識させてくれた群像劇

    ハマり度は

    3

    ここ最近のhabbit事情に訪れた、本当に助かる明るく楽しく見られるドラマ「We Are」。

    幸せを掴んでいく彼らの姿に温かさをもらえた、本当にありがたくも幸せなドラマでした。

    複雑な設定はなく、胸糞悪い悪人など現れません。

    大学生活を共に送る友人たちに見守られながら恋をし成就させていく彼らの平凡なようでいて輝く得難い日々が描かれていました。

    糖度の高いドラマを見たいなと感じている方にはオススメのドラマです!

    視聴方法(2024.7.21現在)

    YouTubeで今すぐ!

    日本はYouTube配信の対象国となっています。

    プレイリストはこちら

    habbit

    有志の方による日本語字幕も公式クリップに順次ついていますよ

    ここからはネタバレがあります
    ご注意ください

    あらすじ感想

    EP1 片思い勢&悪縁勃発ペア 関係性チェックの冒頭話

    4組8名の主人公たちの物語となることから、第一話は全員の関係性のチェックとこれからの展開を思わせるエピソードが投下されました。

    流石に1ペアに多くの時間を割くことがない代わりに、全体的にテンポよくシーンが変わり進んでいくのであっという間に時間が過ぎました。

    EP1でのペアごとの関係性をチェック

    • PhumPeem:出展作にサッカーボール衝突し汚れる→謝罪のないPhumにPeemが股間蹴り→多額の医療費請求→主従契約の提示まで
    • Q Toey:メンターのQに超片思い Qは気づいていないけどToeyの目が好き好き言っている
    • TanFang:Fangにガチ恋片思いのTan 彼の弟であり友人のPhumに頼み事
    • ChainPun:特段進展はないが、当然のようにChainはPunのお世話をしていた

    超気軽に楽しめるラブストーリー感

    複雑な関係性や、極度の葛藤など、いちペアを深く深く掘り下げて描くことがない代わりに、彼らの友情という明るさと4組の恋のときめきにフォーカスさせていくことを感じさせてくれた冒頭話

    心抉られ、キャラクターたちが涙するという物語ではないため、週半ばに笑顔にしてもらえる、気軽に見られるラブエンターテイメントドラマだとわかりました。

    ぽんぷーがバッチバチにぶつかってたり、Satangくんがキッラキラの瞳でQを見つめてるだけで思わず微笑んでしまいました。

    リアタイするぞ! という感じじゃないのですが、まったりと視聴を続けていきたいと思うドラマです。

    habbit

    それにしても工学部勢の左感よ

    EP2-3 ちょっと〜 4組とも確実に進展してる〜

    EP2-3での4組の関係性まとめ

    • PhumPeem:おいおいPhum! それって前からPeemのこと好きだったんじゃないの!?というね
    • QToey:Q……、Toeyのことバカ可愛いと思い始めてるだろ???
    • TanFang :アプローチすると決めたTanが分かり易すぎる😊 Fangも彼からの”好き好き圧”に、思わず笑っちゃってる
    • ChainPun: Punのお世話をするChain。二人といると、空気にさせられるばかりということがはっきりした🤭 BLだしもうここ確定だ

    EP3予告編動画で雰囲気だけチェックして

    どのカプも可愛いな〜

    私、「We Are」の4組の登場人物たちみんな大好き!

    演じているキャストさんたちのケミがいいからというのは間違いないけれど、キャラクターの表現も好きなんですよね。

    ベタなBL表現はお約束の様式美として捉えているけれど、それ以外の表情や仕草がとてもいいですね〜

    楽しく見てます!

    EP4-6 4組同時進行し、それぞれの恋心がいよいよ表れはじめた

    EP4-6での4組の関係性まとめ

    • PhumPeem:
      • 困らせようとしたいたずらが、Peemに”申し訳ないことをした”と反省する事態になったPhum。 
      • それぞれが思いもよらない相手の人柄に触れ、好印象へと180度転換。 
      • ついにはキスにまで!!!
    • QToey:
      • 親しさが増し、ToeyのQに対する態度もどんどん可愛くなっていく
      • Toeyが進路を決めたきっかけだったQとは、ポストイットメッセージ交換をしていた相手
      • グループメンバーのうちQ以外に、ToeyがQを好きだとバレた
      • 仲間による「Qを嫉妬させてToeyへの気持ちをはっきりさせる作戦」がスタート
    • TanFang:
      • ソンクラーンでFangに告白し、被せ気味にOKをもらう
      • 超ラブラブ状態の付き合いたてほやほやカップル
    • ChainPun:
      • 親友という関係性のままだが、常になんらかの可能性が存在すると思わせる視線や仕草が見られる

    群像劇なので3話一気に見るとそれはまたいい感じに楽しい!

    各CPが同時進行なので、それぞれの尺は分け合いつつ進むスタイル。

    今回は3話一気に見ましたが、状況の流れや変化がよりわかりやすく感じられてこれはこれで結構良かったなと感じました。

    ぽんぷうは、恋心がパッと花開いたPhumPeemを色気が漂うほどの空気感で表現されていてさすが!

    うぃにさたは本当に可愛い

    うーぶーむなんて急展開だよ

    EP7はみんなで遊園地! そしてQが!!!!

    EP7-10 ぽんぷーに降伏! Peemが取るPhumとの距離感に悶絶する

    EP10は約3組が気持ちを伝え合った関係に!!

    QToeyは、お互いに好意がありながらも、過去に接点があったことを隠していたToeyに対してQが感情を整理するのに時間が必要でした。

    それもついに、仲間たちの協力もあって解決。

    無事恋人同士になりました!

    ずっと好きだった2人が晴れて甘い関係に!

    ずっとQのことが大好きすぎて挙動がいちいち可愛かったToeyも幸せの笑顔が満開です🫠

    そしてPhumPeem!!! ぽんぷーの演技に撃沈😭

    どの作品でもぽんぷーの魅力には脱帽状態のhabbitですが、EP10で見せたPeemのPhumに対する感情の見せ方(演技)には脱帽を超えて降伏しました。

    PeemはすでにPhumに対する恋愛感情がありました。Peemの行動にはPhumへの心理的な距離感はないことが行動の端々から伝わってきます。

    ただ、Phumが彼自身のPeemへの感情を受け止め行動という決断に至るまで、Peemは関わり方や立場的には適度な距離感を意識して維持してもいました。

    そんなPeemの行動や反応を受け取り続けていれば、確実にPhumに伝わるはずという距離感。

    そしてあのキス!

    PondPhuwinの演技に参りました。

    Phumが気持ちをきちんと表すなら応える準備があったし、求めてもいたPeemの反応。

    ボランティア時にPeemがPhumの怪我に寄り添っていた時と同じくらい、このシーンで私は全身が総毛立つような感覚と共に心臓が跳ねました

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    ずっと彼を受け止め続けていたPeemの愛の深さまで感じて驚愕した

    アツ熱TanFangの出会いは敵同士から

    まさかの、”出会いは敵スタートだった”というTanFang😆

    今では過保護なまでにFangのお世話するTanからは思いもよらない始まりでした。

    でも、敵だったとしても、彼の危機を見て体を張って救いに飛び込むんでいったTanの献身的な人柄は変わらないんですよね。

    それに、Fangが自分のことが好きだったとわかっていたというTanも、やっぱりツワモノでした🥰

    EP16最終話まで:幸せを浴びて癒されました☺️

    最終話で4組が大ハッピーエンドを迎えた満足感に浸りつつ、詳細は割愛致します😆

    habbit

    手抜きすぎだね

    いや本当に、日々大学生活を送る彼らの毎日に訪れた恋の物語、という意味でこれほど幸せはないよね、というところに着地したドラマでした。

    感情がジェットコースターに乗せられるようなドラマチックなドラマや、設定がひねられたミステリー、メッセージ性の強いドラマを求めている視聴者さんには向かないのかもしれませんが、誰もが凝った作品を常に見たいわけでもないんですよね。

    いろんなタイプの作品があっていいし、楽しむ人が多ければまた作られるのが需要と供給です。

    私は色々と忙しくてじっくりとジェットコースターに付き合えない心理的状況でもあったので、「We Are」や「Only Boo」はとても癒しでした。

    その時々に自分が楽しめるドラマに出会えますように!

    まとめ

    4組の恋模様と、彼らの友人も含めた友情の物語でもある「We Are」は4/3よりスタートし、4ヶ月かけて最終回を迎えました。

    YouTubeの動画は、なかなかの視聴回数となっていましたよ!

    YouTubeで今すぐ視聴可能ですので、糖度の高いラブストーリーが見たいなと感じている方はぜひ!!

    本作と同時期に配信されたもう一つの春めくロマコメもいかが?

    habbit

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